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自動車事故 | 大分市の交通事故治療専門院 健笑堂接骨院

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自動車事故

自動車事故の不調が治らない…そのお悩みを、事故治療に特化している鶴崎・鶴崎駅・明野の交通事故治療センター(健笑堂接骨院)で解消しましょう。

自動車事故では、体にものすごく強い衝撃を受けます。たとえその瞬間には軽い衝撃と感じられても、筋肉や靭帯に損傷を負ってしまったり、骨格のバランスが崩れてしまうようなケースは少なくありません。病院の治療でなかなか解消されないような不調が続くこともあります。お辛い症状を根本から解消したい方はぜひ、鶴崎・鶴崎駅・明野の交通事故治療センター(健笑堂接骨院)にご相談ください。

自動車事故によって骨格のバランスが乱れると、ゆがみずれてしまった骨格が近くを通る神経に触れ、圧迫することで痛みやしびれなどの症状が現れることがあります。骨格のバランスは病院で正すことができませんので、矯正施術に特化している治療院をご利用されるのが理想的です。鶴崎・鶴崎駅・明野の交通事故治療センター(健笑堂接骨院)にお任せください。

車を運転する以上、事故の可能性はゼロではありません。
「安全不確認」「脇見運転」「動静不注視」「漫然運転」「運転操作不適切」と事故原因のトップにくるものは、いずれも運転手のちょっとした不注意によって起こっています。
・運転中に電話などをしない
・携帯をいじらない
・運転中に作業をしない
・カーナビに夢中にならない
・助手席の人がいればお願いする など

ながら運転を止める、控えるという行動をとることが最も大事であると言えます。

◉高速道路を利用するならこまめな休憩を取る◉
高速道路における事故はさほど多くはありませんが、それでも平成27年度には217人の死者を出しています。ここでも事故の原因の1位は前方不注意となっていますので、長時間の運転による疲れなどを感じたら、無理をせずにパーキングエリアで休むといったことをしましょう。

◉歩行者優先と安全確認の作業を思い出す◉
これが最も大事なことですが、車を運転する方は「歩行者優先」という大原則を思い出して運転しましょう。道路からT字路への侵入や、横断歩道を右折する際は必ず歩行者が渡ってから進行するなど、特に曲がり道の先には必ず人がいることを前提に運転して頂ければ、事故を未然に防ぐこができます。

「過失割合」の設定を見ても、事故を起こした際の自動車の不利さ加減は半端ではありません原則的に歩行者の方が弱い立場ですので、万が一交通事故を起こして「高額な損害賠償請求」をされない為にも、特に気をつけていただきたい部分ではあります。

事故には大きく分けて2種類あります。

①物損事故 ( 物件交通事故 )
物損事故とは、怪我人はなく物を壊すだけの事故 のこと。
単独事故や自損事故

こうした事故ではあなた自身が怪我をすることはあっても、他人に怪我をさせていないので不幸中の幸いと言えます。( ※同乗者が怪我をしたり死亡した場合も、自損事故という扱いになるようです )

しかし、事故を起こした際に後続車両があなたの車に追突して来たり、あなたの車を避けようとして別の事故を起こしてしまうこともあります。
こうしたものを 二次災害 といいますが、二次災害を防ぐには警察が来るまでの間、三角停止板 や 非常灯 などを使い、あなたが事故を起こして停車していることを他の車に知らせるようにします。
特に、高速道路でやむなく駐停車する場合は、三角表示板や停止表示灯で知らせる義務があります。
高速自動車国道等において故障その他の理由により自動車を運転することができなくなったときは、当該自動車等が故障その他の理由により停止しているものであることを表示するために運転者が後方から進行してくる自動車の運転者が見やすい位置に停止表示器材を置かなければならない ( 道路交通法施行規則 第二章の六 停止表示器材の基準 )
もし、表示義務を怠ると 故障車両表示義務違反 となるので注意しましょう。

三角停止板を車に乗せる義務はありませんが、知らせる義務はあるので万一に備えてトランクに入れておくといいかもしれません。
三角板を設置する際は、車の後方 50 メートル以上を目安にします。
車外に出るときは危険なので夜間であれば反射材を付けたり、ライトで自分の位置を知らせたり、交通量が落ち着くまで待ったりと危険のないよう十分気をつけて設置するようにしてください。

②人身事故・・・他人を怪我させてしまった事故
人を怪我させてしまったり死亡させてしまうと、その後の対応は物損事故とは大きく異なってきます。社会的責任や心理的負担も大きくなるのでとても苦しいものになります。
交通事故に巻き込まれた人は 被害者 と呼ばれますが、被害者の怪我が軽症であればまだ不幸中の幸いだと思います。
しかし、体に傷が残ったり、後遺障害が残ったり、あるいは死亡させてしまった場合は、被害者側も加害者側も共に、精神的・社会的・経済的な負担を強いられることになります。
一般的な交通事故でも加害者には重い責任がのしかかりますが、危険運転ともなると責任はより重くなります。

酒を飲んで起こした人身事故
薬物を使用して起こした人身事故
速度制限を逸脱して起こした人身事故
無免許による人身事故
暴走運転 ( 信号無視など ) による人身事故
などは危険運転致死傷罪に問われますので、人生を棒に振らないためにも、常日頃から上記の行為は決して行わないように把握しておくことが大切です。
当院では、自動車事故によって不調に見舞われている患者さまからまずはじっくりとお話を伺った上で触診や視診を行い、患部の回復に最適な治療プランを作成していきます。交通事故に関するご相談全般を【交通事故24時間相談ダイヤル】から承っておりますので、その他ご不安や疑問などがございましたらいつでも気軽にご連絡ください。

患者様の声を紹介させていただきます!
大分市P様

【子供から大人まで】
『近所のおばあちゃんの紹介で行ったのが始まりでした。
短時間で体の歪みや調整をととのえてくれます。
新人さんの指導もいきとどいていて、誰にしてもらってもスッキリです!
子供も安心して見てもらえます。
鶴崎近辺で、選ぶなら、間違いのない整骨院です。』

P様いつもありがとうございます!